こんにゃく湿布 好転反応 132385
↑びわの葉を皮膚にあて、その上から こんにゃく湿布をする方法。 お手当てをする時間帯、使用後のこんにゃくの取扱について、好転反応につい て 説明を受ける。 こんにゃくは、(少し奮発して、いいものをご購入ください 笑) 水から煮ていきます。日本では古くから『ビワの葉こんにゃく温湿布』なるものがあるらしい。 そしてそれが、猫の腎不全にも効果があるとネットで見かけまして。 さっそくやってみましたよ。 ①こんにゃくを芯までゆでる ②こんにゃくをタオルに包む ③ビワの葉のツルツルの面を体に当て、その上からこんにゃく湿布1ヵ月続けてます。 1 こんにゃくを熱湯で10分ほどゆでる 2 こんにゃくを取り出しタオルにくるむ(熱い場合は2~3枚くらい) 3 お腹や背中、腎臓裏辺り、腰などにこんにゃく入りタオルを30分~40分ほど当てる 肝臓の辺りなどなど、いろんなところに移動しながら温めます。 このこんにゃく湿布、ひょんな事から始める事になりました。 東城百合子先生 砂療法こんにゃく湿布療法 砂糖断ちの好転反応で顔つきが効果的に変わるシュガーフリーやり方 こんにゃく湿布 好転反応